技術と気と神秘を高いレベルで練り上げることで得られる技術。 結果的に魔法的な力を帯びることができる。 その性質故に、完全な神秘存在は神業を得ることができない。 技そのものが法であり、概念。魔術のように魔力などを消費することはない。 反動が大きいという欠点があり、生半可な武器や肉体で行使すると破壊されてしまう。 極めて優れた才能、狂気じみた精神性、異次元の鍛錬を要求する代わり、その身のみで業を行使できる。